図書館 読んでみませんか?


読んでみませんか? No.87

 子育てや家事の合い間などの気分転換に読んでみませんか?すべて図書館で所蔵している本です。電話での予約も受け付けています。お気軽にお問合せください。
『旬の食材カレンダー』 まめこ

・旬の食べものは、なぜいちばん体にいいのか? 日本全国の生産者に伝授された、食材を扱うコツやおいしい見分け方、保存方法、レシピなどをコミックで紹介。
『「人と上手につき合える子ども」に育てる36の処方箋』
                       榎本博明

・就職せずにニートになって引きこもっている若者、友だちができない、人との関わり方がわからないと悩む若者…。コミュニケーション力の乏しい若者の多い時代状況を踏まえて、これからの子育てに必要な36の処方箋を説く。
『覚えておきたい!料理の基本123』 扶桑社

・砂糖としょうゆの味つけは、どちらを先に加えるの? ひたひたの水加減とは、どのくらいの量のこと? 料理に必要な調理器具から、調味料、食材まで、その選び方や使い方、特徴、扱い方、下ごしらえなどをわかりやすく解説。
『写真をかわいくとっておく』 エディシォン・ドゥ・パリ

・身近な材料で気軽にできる、写真をかわいくとっておくためのアイデアを紹介。写真を素敵に飾るためのフレーム、写真をじっくり眺めるためのアルバム、写真が主役の雑貨などを収録。フォトデコのためのビジュアル集つき。
『ハンドメイドのお財布』 日本ヴォーグ社

・フラップ、ラウンドファスナー、がま口、二つ折りといったさまざまなタイプの財布の作り方を、写真でくわしく解説します。カードケースや、ミシンで作れる革の小銭入れも紹介。
『マスキングテープでつくるかわいい雑貨』 学研

・ラッピング袋やレターセット、ベビーシューズボックス&フレーム、カレンダーなど、マスキングテープを使ったおしゃれなパリ風雑貨の作り方を紹介します。マスキングテープの使い方基本テクニックも収録。
『「イライラしてるな」と思ったとき読む本』 中谷 彰宏

・「恥ずかしいことは、先に自分で言ってしまおう」「うまくいかない時ほど、堂々としていよう」「悔いのないほうを選ぼう」など、イライラがスッキリする58の方法を紹介する。
『圧力鍋でもっとはやく!いつものおかず作り』 検見崎 聡美

・圧力鍋の得意技のひとつ「短時間調理」に注目して、圧力鍋ならではの料理の他に、いつものおかずやセットメニュー、作り置きなどをスピーディにおいしく作れるレシピを豊富に紹介。
『食べる。』 中村 安希

・ボツワナのジャンクフード、ネパールのヤギの内臓、メキシコのタコス…。15の国でめぐり会った人たちの諸相を、“食べる”ことを媒介に斬新な手法で描く。『青春と読書』連載に加筆、訂正し、書き下ろしを加えて再構成。
『がんを生きる子』 松永 正訓

・2度のがん、放射線治療、そして体に刻まれた後遺症。親は、子は、くり返される試練をどう乗り越えたのか? 娘の小児がんに挑み続けた、ある家族の闘いと再生を主治医が描く。
『「親切」は驚くほど体にいい!』 デイビッド・ハミルトン

・親切をするたびに脳と体をめぐる不思議な神経物質「オキシトシン」。その効果を証明する研究結果を交えて、ストレスをためず健康に暮らす心のもち方を指南する。「親切・情け・共感・感謝」を習慣づけるエクササイズも収録。
『甘い物は脳に悪い』 笠井 奈津子

・7000通りの食事記録をもとに、仕事ができる人、できない人の食生活を徹底分析。食事によって「仕事がはかどる」「集中力が高まる」「疲れにくい」「?せやすい」などの身体のメカニズムを解説する。